PIAGGIO
ピアジオ バックナンバー

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PIAGGIO 過去に販売されたモデル

NRG50 PIAGGIO NRG Power MC3 50
50スポーツスクーターに新たに加わったモデル。前後に13インチホイールを履き、ディスクブレーキを装備。 Euro2の排ガス規制をクリアした水冷2サイクルハイパー2 プロエンジン搭載。カスタム次第でトップスピード80kmも可能。
TYPHOON125 PIAGGIO TYPHOON (タイフーン125)
特徴的なバルーンタイヤを前後に履き、オフロードスタイルのパワフルな2サイクルエンジンを搭載したスポーツスクーター。フロントには自慢の倒立フォークが装備されマニアなファン層には人気があった一台。タイフーンの名称は125発売前にも過去50cc/80ccとして親しまれました。
ZIP50 PIAGGIO ZIP 50 (ジップ50)
ハイパワーかつコンパクトで本国イタリアでは爆発的人気のZIP。スタイルも日本車にはない欧州テイストたっぷりの一台。ZIPと言えば、ZIP-SPのように、マロッシレースチューンのベースモデルでも有名。SCSではマロッシ仕様のZIPの製作をしてみました。
マロッシ・・・イタリアの有名スクーターTUNEメーカー 
ICE50 PIAGGIO ICE 50 (アイス50)
ストリートに、元気なスタイリッシュスクーター。近未来を予感させる斬新な曲面と直線が融合されたそのスタイル。スクーターの常識を覆す中央からフロントに通るフレーム。便利さだけを考えるなら国産で充分、便利さと走る事の楽しさを知ることの出来る一台。こちらのモデルは当時輸入元は成川商会だったのに対し、元インターナショナルというヤマハ発動機販売と関連の会社からリリースされ、全国のヤマハ店で取扱されて異例の機種。

モペットシリーズ

チャオ-P PIAGGIO CIAO-P (チャオ)
チャオは1967年に発売されて以来、世界中のモペットの基準として現在も発売されているロングセラーモデルです。日本ではそのデザインや軽快さから女性にも大変人気があります。
ブラボー-PV PIAGGIO BRAVO-PV (ブラボー)
ブラボーはCVTオートマチック&前後テレスコピックダンパーを採用しており、チャオよりもパワフルな加速力と登板力&ソフトな乗り心地を備えたモペットです。「チャオだと少し物足りない・・・」という方におすすめの一台。ボディはチャオより少し大きめで始動時のペダルキックが多少重くなりますので力に自信のある方ならOKです。

libertyシリーズ

liberty50 PIAGGIO LIBERTY50 (リバティ50)
街を颯爽と駆け抜けるシティコミューターとして誕生したリバティ。チャーミングなイタリアンデザインにイタリアンラージホイール(大径ホイール)の走行安定性。そのルックスはもはやスクーターの新フォーマット。本国イタリアをはじめ、フランスやイギリスでも圧倒的に女性に人気の一台♪こちらのモデルは当時輸入元は成川商会だったのに対し、元インターナショナルというヤマハ発動機販売と関連の会社からリリースされ、全国のヤマハ店で取扱されて異例の機種。
liberty200 PIAGGIO LIBERTY200 (リバティ200)
イタリアではピアジオ社のベストセラーだった150をフルモデルチェンジ。排気量をアップさせた200ccモデルは空冷4サイクルSOHCエンジンを搭載。ホイールはフロント16、リア14インチとなりシャープなハンドリングに一層磨きがかかった。リバティ200の詳細はこちらから

Beverlyシリーズ

beverly125/200/250/500 PIAGGIO BEVERLY125/200/250/500 (ビバリー)
イタリアンラージホイール、スポーティな4ストローク水冷エンジンを搭載。精悍なフロント廻り、流れるようなエアロデザイン。これこそが最新のイタリアンテイスト。大径ホイールがもたらす走行安定性と運動性は新しい走りのシーンを作ります。

Xシリーズ

X-8 200 PIAGGIO X-8 
X8 200は、ピアジオのヘキサゴンモデルの後継機種として新しく 開発されたニューモデルで、4サイクル 4バルブ SOHC 水冷200ccエンジンを搭載。大型の風防を備え、リアトランクはシート下のストレージに通じ、三脚などの長い荷物も運べる理想のシティ用スクーターです。
X-9 エボリューション PIAGGIO X-9 EVOLUTION (X-9エボリューション)
新開発の4サイクル4バルブ250ccエンジンを搭載、MAXIスクーターの主力モデルとして発売されるニュージェネレーションGTモデルです。
X-9 500 PIAGGIO X-9 500
ピアジオ社製のラインナップの中でもっとも大きな排気量を誇るX-9 500。このエンジンが誕生した事によってアプリリア アトランテック500スカラベオ500ジレラネクサス500といった大型スクーターが続々と誕生しております。こちらのモデルは当時輸入元は成川商会だったのに対し、元インターナショナルというヤマハ発動機販売と関連の会社からリリースされ、全国のヤマハ店で取扱されて異例の機種。

MP3シリーズ

MP3 HYBRID PIAGGIO MP3 HYBRID 125/300
MP3 Hybridはリチウムイオン電池を使用した世界初のハイブリッドスクーター。電池の充電は内蔵ジェネレーターによる充電と家庭用電気ソケットからも直接充電が可能です。ピアジオ社によって開発された独自の複合型ドライブシステムは、従来型のガソリンエンジンと環境にやさしい電気モーターを結合したもの。
MP3 250FL PIAGGIO MP3 250FL MP3 ツーリング
今までの常識を打ち破る新しいカタチ、それがMP3。かつて極少数ではありますがスリーターバイクは日本をはじめ、世界で発売されておりました。スリーターやトライク、すなわち三輪バイクは通常フロント1輪、リヤ2輪という構造に対し、MP3はフロントが2輪、リヤが1輪という類稀なカタチなのです。
MP3 400FL PIAGGIO MP3 400FL
フロント2輪、リヤ一輪という類稀な構造を持つ「MP3」。「普通車の免許で乗れるバイク」ということから、大ヒットとなった商品。こちらはその400cc版。ツーリングをメインにお考えの方や、タンデム走行を頻繁にされる方であれば、ゆとりある走りを体感出来る400がオススメ。